ホームページへもどる EX35 MP-02A オッゴ
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製作途中の写真

IgLoo黙示録0079を見ていてついつい作りたくなってしまったオッゴ
色プラなんだからHGUCで出してほしかったなぁ・・・
と、思うのは私だけでしょうか?

ともかく、さく〜っと仮組みして見ます。


まずは武器類の製作


ザクバズーカ、ザク・マシンガン、シュツルムファウストは
ザク用を流用しているという設定ですが・・・


下がザク用、比較してみると微妙に違います。(シュツルムはヅダ付属 ほぼ同じかな)


展示用の台

ダボは4mmで最近のHGUCとほぼ同じなので・・・

陸ガンを載せてみましたが、短かったよ


さて、いよいよ本体(ドラム缶部分)



これだけのモールドの情報量を見るとEXシリーズなのもうなずけるところだけど

ここでヅダ参入(大きさ比較)


センサーユニット



左右の武器保持部

組み立てて
細かなフックパーツが開口されていないのが気になっちゃって・・・

ピンバイスで開口!さらに緻密間が上がりました(かな?)

バーニアとさらに背部のフックパーツも開口

穴を開けただけのことですが、かっこよさが増したかな?
ちょっとニヤッとしてしまいました♪

ここでボールも乱入!四半世紀を経て現れたライバル機に戸惑いを感じるか?

こうなるとIgLoo版でもいいですからボール、発売してほしいです!


残るはクローアーム(マニピュレーター)




伸ばした時の腕



格納時の腕、差し替え式です。

基本部分完成!
本体納入時はこんな感じなんでしょうねぇ

役割分担、先陣とか後方支援とかで武器換装って設定がイイですねぇ!
公国は武器の使い回しがすごくうまいと思うなぁ♪

最後にロケット・ポッド

武器の取り付け方法

ほぼ完成
玉対筒、モビルポッド初の格闘戦ですよ!


仮組み写真でご覧ください
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